カテゴリ:勉強会・トークイベント( 48 )

工芸ニュースの時代<3>開催 2月4日(土)

日本のデザイン界の重要なアイコンである<工芸ニュース>。
この工芸ニュースの元編集者・岡田哲也さんに生の話を伺う
公開インタビューが開かれます
今回は、3回目。
テーマは「工芸ニュースが見てきたクラフトと地方」。
同誌のバックナンバーからクラフト関連の特集記事を
ピックアップ。
記事内容に沿う形で「産業試験所がクラフト分野において果たした役割」
や「高度経済成長期以前の地場産業とクラフトの動き」などを伺います。

2月4日(土) 18:00~19:30  
第3回テーマ 「工芸ニュースが見てきたクラフトと地方」

500円(税込) 20名限定

予約はHPより。http://monomono.jp/?p=2267

会場 モノ・モノ(中野駅から徒歩3分)
東京都中野区中野2-12-5 メゾンリラ104
03-3384-2652


写真は岡田さんがまだ、編集部に入る前の工芸ニュースです。参考まで。
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by utsuwa_cafe | 2017-02-01 00:00 | 勉強会・トークイベント

2月は漆強化月間 (1)奈良:空櫁さん。

2月は漆強化月間。
なんと3回、漆プッシュのお話に関わります。

2月11日 奈良 空櫁さん。

2月17日 青山 ギャラリーcomoさん

2月18日 福岡 工芸風向さん。


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空櫁さんはこちら。

展示会 
安 比 塗 漆 器 工房
My first お椀 展
2017.2.9(木)– 19(日) 休み : 火曜

漆塗り実演 2月9日(木)、10日(金) 随時
安比(あっぴ)塗漆器工房の塗師による
漆塗りの実演をご覧頂けます。



漆器を「使う 洗う 仕舞う」お話会
日 時  2.11(土) 11時〜、15時〜
定 員  各回15名様程度 *要予約
料 金  ¥500(ひっつみ汁付き)
空櫁まで soramitsu.shop@gmail.com/080 6138 2957

(参加人数と日時、電話番号を添えてご連絡下さい。営業日以外は電話に出られないことがあります。
メールの場合、返信をもってご予約完了とさせていただきます。)


※ 写真は空櫁さんのHP、ブログより。

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by utsuwa_cafe | 2017-01-31 00:00 | 勉強会・トークイベント

「公開インタビュー・工芸ニュースの時代(2)」 11月19日(土)開催

モノ・モノで、伝説のデザイン機関紙『工芸ニュース』の元編集者の岡田徹也さんに

お話を伺う公開インタビューの第二回。


岡田さんのお話は非常に興味深く、第一回を聞いていなかった方も、

楽しめる内容になると思います。

ぜひ、戦後の日本のデザイン界に興味を持つ方、今に至るまで

デザイン界はど動いてきたか、今につながるキーワードがいろいろ

見つかる会になると思います。



・開催日時

11月19日(土)18:30~20:30 第2回テーマ:工芸ニュースの時代と編集



・参加費 1,000円(税込) 

有限会社モノ・モノ

〒164-0001 東京都中野区中野2-12-5 メゾンリラ104 TEL:03-3384-2652

FAX:03-3384-2649

WEB:http://www.monomono.jp


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日本におけるデザイン専門誌の元祖、『工芸ニュース』。

戦前の1932年に商工省・工芸指導所(現在でいえば国立のデザインセンター)から

創刊され、1974年に休刊となるまで40年にわたって発行されました。

1955年から最終号まで同誌の編集を手がけた岡田徹也さん(84歳)をモノ・モノに

招き、戦後黎明期のデザイン史をふり返ります。聞き手は昭和期のクラフトデザインに

造詣の深い、バイヤーの日野明子さん。公開インタビューという形式で開催する

本イベントは、今回で2回目となります。


テーマは「工芸ニュースの時代と編集」。同誌がメディアとして一定の影響力を

もっていた、1950~60年代の社会やデザイン業界の状況、当時の編集部の内部事情や

編集長・長狂平という人物、活版印刷時代の雑誌作りの手法などをお聞きする予定です。

会場ではモノ・モノライブラリーに収蔵している同誌の貴重なバックナンバーを自由に

ごらんいただけます。


・工芸ニュース、産業工芸試験所とは

工芸ニュースは、昭和3年(1928年)仙台に開設されました商工省工藝指導所における

産業工芸デザインに関する研究機関誌です。

我が国は明治以降殖産振興、輸出促進の一環として産業工芸品の美化を中心とした

デザイン政策を進めてまいりました。しかし、貿易競争の中でより輸出製品の

品質向上を目指して科学的、合理的にデザインする方向が求められ、我が国初の

国立のデザイン研究所となる工芸指導所が設立されました。

工芸指導所は豊口克平、剣持勇等、戦後我が国のデザイン界を牽引した多くの

デザイナーを育て、ドイツの建築家ブルーノ・タウト、フランスの家具デザイナー

シャルロット・ペリアン等の外国人デザイナー指導よるデザイン研究の向上、啓蒙、

また国内外の産業工芸・デザインの調査研究、製品の生産・材料技術向上に関する

研究等我が国のデザイン向上とその普及に努めてまいりました。

戦後は産業工芸試験所、製品科学研究所と名称を変え、平成5年(1993年)に

生命工学工業技術研究所、さらに平成13年(2001年)産業技術総合研究所へと

統合されました。

このような研究所の変遷の中でその成果を社会的に公開するための研究機関誌として、

昭和7年工芸ニュースが発刊され、産業工芸・デザイン研究に関する貴重な報告や

デザイン政策をわかりやすく伝える情報誌としてデザイン界に大きな貢献を

いたしましたが、昭和49年(1974年)休刊となりました。(工芸財団のホームページより抜粋)


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by utsuwa_cafe | 2016-11-18 00:00 | 勉強会・トークイベント

工芸ニュース

9月24日(土)14時から、中野のモノ・モノにて、
剣持勇、勝見勝、渡辺力など、錚々たる面々が執筆した
工芸指導所発行の「工芸ニュース」の元編集者の
岡田徹也さんから、お話を伺います。

本当は1回完結の予定が、こんな貴重な機会を逃すわけには
いかないので、3回に増やしてもらいました。

貴重な機会です。


http://monomono.jp/?p=1634

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by utsuwa_cafe | 2016-09-23 00:00 | 勉強会・トークイベント

京都勉強会(粉引の勉強会)終了

D&DEPARTMENT KYOTO by京都造形芸術大学での
d SCHOOL「わかりやすいうつわ」~取り扱い方編~
終了しました。

陶器の中でも特に、扱いが難しい、でも、その、育ち方の個性の出方の
面白みがわかると、ずっぽりとはまってしまう、粉引。
講師に荒賀文成さんをお迎えして、時間を延長の2時間どっぷり
お話を伺いました。

左は店長の小原さんが毎日、コーヒーを入れているものです。
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展覧会は、D&D京都店と大阪店の同時開催。
各店舗で品揃えが違うそうです。
りりしい、荒賀さんのろくろのうまさが光るピッチャーが美しいです。

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蚊を避けながらの受付。お疲れ様でした。

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勉強会は食堂で行われました。
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この後、ほぼ、満席になり、熱い講義が行われました。
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荒賀さんと大いに盛り上がったのは
<米のとぎ汁で煮てから使う、という説はまちがっていると思う>
と、いうこと。

土鍋を米のとぎ汁で目止めする、ということが、まちがって、器に
転用されたのでは…と、わたしは思っています。
土鍋はその後、使うときは必ず火を入れるので、煮沸消毒されますが、
うつわは火を入れません。貫入に入ったとぎ汁がカビを誘発する
ことが考えられます。

綺麗な貫入を入れていくためには、使う前に、水に通してから使うだけで
十分です。
会場では、実際に、水に入れ、その吸水性を体験しました。

荒賀さんによると<赤ワインをいきなり入れると、水を通したものでも、
色が強く入りすぎるので、お勧めできません>とのことです。

とても、身のある勉強会でした。
ご来場の皆様、ご拝聴、ありがとうございました。

スタッフから頂いた、お土産セット。ナイスです。
(袋が奈良漬なのはご愛嬌)
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10月23日まで
京都伊勢丹にて<河井寛次郎 没後50周年>
開催中。
山口大学に収蔵されていた初期作品や木工作品も多数展示してあります。
開催中行われるギャラリーツアーは、40分かけて、作品解説を聞けるようです。
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by utsuwa_cafe | 2016-09-19 00:00 | 勉強会・トークイベント

陶磁器の勉強会(東京・京都)

主催は全く違いますが、陶磁器の勉強会の司会を東京と京都でいたします。


テーマ:陶器(とくに粉引)のうつわの作り方、性質をしり、使い込んでいく魅力を
聞き出していこうと思います。

講師 :荒賀文成(陶芸家)

場所 :D&DEPARTMENT KYOTO by 京都造形芸術大学
075-343-3217

日時:9月17日(土) 18:00~19:30

参加費:2000円(税込:ワンドリンク付き) 定員40名

ご希望の方は以下または、ショップ(075-343-3217)にご連絡ください。


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以下は終了しました。

とても、有意義な会となりました。
講師の阪本さん、長谷川さんに感謝です。

阪本さんは、森正洋というデザイン界の巨人を有した白山陶器という工場の立場から。
長谷川さんは<原型も自分で作れ、数が多ければ人に頼む>ことができる、個人のクラフトデザイナーとしての立場から。

<陶芸家のための>ということでしたが、プロが「聞きたかったこと」が
十分聞けた、密度の濃い講義でした。


九州クラフトデザイン展 開催関連イベント


    講師 阪本やすき(白山陶器デザイン室長)
       長谷川武雄(九州クラフトデザイン協会理事長)

場所:モノ・モノ(中野)
東京都中野区中野2-12-5 メゾンリラ104

日時:9月11日(日) 14:00~16:00
※終了後に希望者による懇親会を開催予定

参加費:1000円(税込) 先着順20名

希望者は以下からご連絡ください。









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by utsuwa_cafe | 2016-09-06 11:32 | 勉強会・トークイベント

《わかりやすい台所道具の成り立ち》 硝子編 

主催:D&DEPARTMENT OSAKA
お問い合わせ:06-4391-4223

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by utsuwa_cafe | 2016-01-17 00:00 | 勉強会・トークイベント

名古屋 常滑ハブトーク「モノと産地について思うこと」

名古屋 うつわハーゼさんのお声がけでトークイベントに出させていただきます。
haseの浅井さんから「瀬戸にいらっしゃるなら、うちで何かしませんか?」
とのご連絡いただき、「帰りは名古屋を通るから、いいですヨォ」と
気軽に返事したら、えらいことになりました…
気楽に楽しみたいです。

1/16(土)15時半から

 @hase

〒450-0002
名古屋市中村区名駅5-10-7 
花車ビル中館1階          
TEL・FAX 052-414-5465    

入場無料・予約不要 

<プログラム>
開場 15:15
開演 15:30 – トーク前半(hase 店主と日野さんで)
16:00 – トーク後半(水野さん河合さんと日野さんで)
16:30 – フリータイム
終演 17:00 – 閉店


以下、hase の浅井さんの紹介文です。


<ゲストスピーカー>
日野明子|HINO Akiko ひとり問屋 
一人で問屋業を始める。百貨店やショップと作家・産地をつなぐ問屋業を中心に、

テーブルウェアを主体とした生活に関わる日本の手仕事の関連の展示会や企画協力を行う。

<モデレーター>
水野太史|MIZUNO Futoshi 水野太史建築設計事務所 水野製陶園ラボ代表
河合秀尚|KAWAI Hidenao Design IROHA 代表
hase 店主
社会という枠で見てみると、モノの価格が崩れ、いくらが適正なのか、 そもそもモノが溢れているなど
混沌としてきました。染料を注ぐジョウ ロを作る職人がいなくなったら出来なくなる染め方があることなど、
産 地や職人を取り巻く環境も混沌としているようです。

私たちも情報に溢 れているけれども、モノの背後にあるものが見えにくくなり、
モノを作 る過程に思いが至らないようです。

今回は、「モノと産地」について日野明子さんにお話をいただきます。
日野明子さんは、共立女子大学で秋岡芳夫氏のゼミを受け、卒業後は松 屋商事に入社しものづくりを
扱う営業を担当された後、1999 年にスタ ジオ木瓜を設立し独立。
以降、一人問屋として活動され、銀座・手仕事 直売所(松屋銀座)をはじめとした有名企画に
多くかかわられていま す。日本の手仕事に興味を持ったのは、工業デザイナーの秋岡芳夫氏が
自分の経験をもとに語られた生活道具の面白さと、学生時代に通った全 国の民芸館に陳列してあった、
美しく、尊い生活道具に刺激された経験 からだそうです。

日野さんの、一人だからこその「かかわり方」を通して、足しげく産地 に通い、職人など
モノづくりにかかわる人と話をしてモノをみていく原 動力はどこからくるのか、そもそも、
モノのどこに惹かれるのかといっ た初歩的なことも伺って、参加いただいた方それぞれがモノをみる目を
さらに養い、今後のモノづくりの課題を共有出来たらと思います。

今回は焼きもの産地でもある常滑で開催されているトークイベント、 「トコナメハブトーク」
との共同企画です。前半は hase 店主と日野さんで、後半はトコナメハブトークを運営する
水野さん、河合さんにも加わっていただき、お話を伺っていきます。

トコナメハブトークとは>
常滑内外のいろんな分野でおもしろい活動をしているさまざまな人を交
えて、その活動のことや常滑のことなどを、ざっくばらんに語り合うイベントです。


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by utsuwa_cafe | 2016-01-12 00:00 | 勉強会・トークイベント

山形エクセレントデザイン2015

山形エクセレントデザインの授賞式が行われました。

受賞一覧はこちら。
質の高い、心持ちも高い品物が集まり、審査員一同、大満足でした。

大賞のコロンコーポ。
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会場風景。(表彰式だけのために作られたとは思えないきちんとした会場でした)


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この子たちの将来は?
山形駅に着くと、小学生が、温泉案内をしてくれました。
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配布してくれたチラシ。

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やまがたのデザインのフェイスブックはこちら。



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by utsuwa_cafe | 2015-12-16 00:00 | 勉強会・トークイベント

旭川木工コミュニティーキャンプ 東京ミーティング

旭川木工コミュニティーキャンプ 東京ミーティングが
11月26日に東京で開かれます!


2015年11月26日(木)に開催される「AMCC東京ミーティング」は、毎年、旭川で開催される「旭川木工コミュニティキャンプ(AMCC)」にて、旭川滞在中に交流しきれなかった人や、いままで開催された、AMCC2009~2015で親密になった人たち、AMCCに興味を持っているが、まだ参加したことのない人たちとの交流を目的としたイベントです。

当日は、今年度のAMCCの紹介を、映像と写真をもとに、「AMCCとは何なんだろう」と、初めて知った人たちへ紹介するプログラムも準備しております。

AMCCへ参加された方からのご紹介でのお申込みも受付けております。また、ご紹介がなくても、興味を持っていただけた人であれば、ご参加頂けますので、是非参加をご検討ください。

詳細は、リンク先をご確認ください。
http://www.mokkocamp.org/link.html

 7年目のAMCC「旭川木工コミュニティキャンプ2015」が、盛況のうちに幕を閉じました。
 今年は、はじめて9月末に開催し、充実した秋の食材を堪能し、旭川からそれぞれの地元に戻った参加者からは、「あさひかわロス」という言葉が聞かれるほど、充実した3日間となりました。旭川では、実行委員の反省会と打ち上げをおこない、来年を含めてあと3年、そして、その後について、議論をはじめました。
 そこで、これまでAMCCに参加した皆さん、そして、これから参加したいと考えている皆さんといっしょに「これからの木工、これからのデザイン」を肴に、交流する機会を持ちたいと思います。ちょうど、11月25日から27日まで、IFFT/Interior Lifestyle Livingが東京のビックサイトで開催され、旭川の家具メーカーも出展する予定です。この時期は、旭川や全国の木工関係者が、東京に集まるタイミングでもあり、今年度のAMCCの報告会をまくらに、木工とデザインに関わる人たちが交流し、情報共有することで、木工とデザインの新たな取り組みの種が生まれ、それぞれの暮らしがより充実したものになれば幸いです。皆さんと顔をあわせ、飲食を共にしながら、気軽に話ができることを楽しみにしています。

「AMCC東京ミーティング」

□ 開催日時
2015年11月26日(木)19:00~22:00

□ 対象
AMCCに参加したことがある人。参加したことはないが、今後参加を考えている人。

□ 交流会の内容
・AMCC2015の紹介
・3日間のキャンプの中で交流しきれなかった人や、いままでにAMCCで親密になった人たち、AMCCに興味を持っているが、まだ参加したことのない人たちとの交流。

□ 参加人数
100名以上

□ 会場
TENOHA DAIKANYAMA&STYLE RESTAURANT
〒150-0034東京都渋谷区代官山町20-23 TENOHA代官山
http://tenoha.jp/and-stylerestaurant/

□ アクセス
【最寄駅】東急東横線「代官山駅」正面口より徒歩3分。
【最寄りバス停】東急トランセ 渋谷駅・代官山循環バス「代官山駅入り口」徒歩0分
□ 会費
¥4,000(税込)
※参加費用は、当日会場受付にてお支払いください。
※立食スタイルでのイタリアン。お食事、お酒・ソフトドリンク代込みの金額です。

□ 募集期間
2015年11月15日(日)締め切り

□ お申込み後の注意事項
※お申込み書送信後、AMCC事務局より申込み完了の返信メールをいたします。返信メールの受理をもって受付完了となります。


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by utsuwa_cafe | 2015-11-12 18:24 | 勉強会・トークイベント