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conte

conte
新しいキッチン道具がスタートします。

あまりにもありきたりで、
新しさを出しにくいものの代名詞とも言える
ステンレスボウル。

一見ではわからないですが、
使うごとに、
日に日にその良さが
じんわり体に馴染んでくる
素敵なボウルを開発しています。

まずはお披露目。
有明ビックサイトの
ライフスタイル展にて。
※ライフスタイル展は、商談のみの見本市です。
 招待状がない場合は、入場料が2000円かかります。
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デザイン:小野里奈
製造:一菱金属(新潟 燕)




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by utsuwa_cafe | 2016-06-01 00:00 | 情報

あきこの部屋 デラックス(1/23~24)

あきこの部屋デラックス 開催

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すでにご存知の方も多いかと思いますが
農薬や化学肥料を使わずにお米を作っている「お米農家やまざき」さん
鬼怒川決壊により田んぼや農機具に多大な被害をうけました。
今後もお米農家を続けられるように
「お米農家やまざき」さんを救済すべく立ち上げたチャリティ・キャラバン。
( https://www.facebook.com/お米農家やまざき-チャリティキャラバン-1499742507021980/?hc_location=ufi )
お米農家 やまざき http://www.okome-yamazaki.com/
おこめやま応援金プロジェクト http://www.okome-yamazaki.com/project/

※中目黒SMLからは年に一度の「新春蔵出市」の売上の一部を寄付させていただきます。

※島根の出西窯からは、釉薬の試験用に焼かれたお皿やぐい呑などをご提供いただきました。
こちらの売上は全て寄付させていただきます。
http://www.shussai.jp/

※SMLの「型染めの仕事」で型染めアイテムのデザインや製作をお願いしているSIKAKEPROJECTは、編みと縫いでつくるアクセサリー「SAREDO by rataroki jewels」「rataroki jewels」の
サンプル/在庫セール品を1/23(土)24(日)に販売、売上の一部を寄付してくださいます。
http://sikakeproject11.blogspot.jp/

※その他にも作家や配り手の方からの支援品をSMLにて販売いたします。
こちらの売上も全額寄付させていただきます。

ひとりでも多くの方のご理解とご協力をお願いいたします

そして、会期中の1/23(土)24(日)はイベント盛り沢山!

11:00~16:00はコーヒーやお菓子、おにぎり、やまざきさんのお米やお米グッズなどを販売致します。

【たべもの・のみもの】
1/23(土)
※VIVA COFFEE・コーヒードリップ
※珈琲豆提供:1 ROOM COFFEE (https://www.facebook.com/1rcoffee/?fref=photo)
※もりかげ商店・お米農家やまざきの米粉を素材にした かりんとう
( https://www.facebook.com/morikageshouten/ )
※もくや・マフィン( http://mokuyapan.exblog.jp/ )
※お米農家やまざき・真冬のおむすび 各種
24(日)
※もくや・マフィン(http://mokuyapan.exblog.jp/)
※お米農家やまざき・真冬のおむすび 各種

【おこめグッズ】
1/23(土)、24(日)両日
※お米農家やまざき お米(ひなたの粒)1kg袋 各種
( http://www.okome-yamazaki.com/category/order )
※本「お米やま家のまんぷくごはん」
(http://www.amazon.co.jp/お米やま家のまんぷくごはん-山﨑-宏/dp/4391146207)
※ヤマコヤ・米粒柄注染手ぬぐい
※ヤマコヤ・米粒bag(小)
( http://yamasakikaoru.net/ )


16:00〜22:00は
「角打ち あきこの部屋 デラックス」がオープンします!
あの伝説のスナック「あきこの部屋(ママ:日野明子)」がワンコイン角打ちとして
デラックスになってよみがえります!!
「あきこオールスターズ」で皆さまのお越しをお待ちしております!
※あきこの部屋の売上金は全て寄付させていただきます。
ママ
日野明子(ひとり問屋 スタジオ木瓜)
チーママ
佐藤暁子(チルチンびと 編集)
つまみ
長尾明子(料理家 minokamo)
お酒
白土暁子(いまでや)※1/24のみ
*ビールはコエドブルワリーに協賛いただきます!
http://www.coedobrewery.com/

手仕事の品々、料理、お酒をご用意してお待ちしております。
皆さんのご支援をよろしくお願いいたします!

協力:出西窯 / 須田農園 / SIKAKEPROJECT

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by utsuwa_cafe | 2016-01-23 00:00 | 情報

made in Seto 2015

12月3日(木)〜6日(日)
表参道 スパイラル1階 スパイラルガーデンにて行われる
《 made in Seto 》 に参加しております。

連日 11時〜20時
作り手が瀬戸から上京し、ご説明しておりますが、<発表会>につき、販売はしておりません。

 
今回の、わたしの役割としては、瀬戸の窯元のものを選び、並べました
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蛇足ですが、カトラリーはハックマンのチッタリオ。

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ワイングラスは木村硝子店のセ・シ・ボン。


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馬の目皿は特別出品。

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瀬戸の窯元を回らせていただき、焼き物のことを<せともの>と
呼ぶようになった歴史を感じました。

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この貫入はどんぐりのヘタの液につけてできてます。
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以下は、このプロジェクトには参加していないけれど
連れて行ってもらった工場。
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プロの梱包。

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<セトモノ>の主張(そば屋にて)
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made in setoのPOP

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by utsuwa_cafe | 2015-12-03 00:00 | 情報

新高岡駅 MONONO-FU

北陸新幹線 新高岡駅 の観光案内所内にあるギャラリー
MONONO-FU
オープンの3月から半年ぶりに企画が変わりました。
第二回企画は

企画展示

「工芸都市クラフトものがたり」

納富介次郎から国井喜太郎 そして工芸都市 高岡クラフトコンペへ



 今まで、何故か、高岡の中で一部の人しか、認識していなかった、
国井喜太郎の存在意義を、資料で紐解きます。

 戦前の工芸ニュース

 国井喜太郎賞のカタログ2期分

 続 職人衆昔ばなし(斉藤隆介)文芸春秋 の中の国井喜太郎に関する文章


 などが展示してあります。

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高岡クラフトコンペのコーナーは、二部に別れ、

審査員と地元企業のコラボレーションのコーナー。

こちらには松永真さんのこの子もいます。

(メタルワークス:おはよう)


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地元企業のコンペ受賞品とともに、記念すべき第一回のパンフレットも
展示してあります。
展示品の灯明は貴重な山吹の芯が付いています。
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国井喜太郎とクラフトコンペの橋渡しとして、工芸指導所の所員を経験した後
財団法人クラフト・センター・ジャパンの初代事務局長、そして評論家となられた
内藤正光さんの文章と、クラフト・センター・ジャパンの機関誌<クラフト>も並べました。
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企画概要は以下です。

MONONO-FU 第二回目の企画展では、高岡の工芸・デザインに大きな足跡を残して来た、国井喜太郎という人物とクラフトコンペを振り返ることで、高岡のモノづくりを掘り下げます。 富山県は国の伝統的工芸品に指定された産業が5つあります。5つの業種(高岡銅器、高岡漆器、井波彫刻、庄川挽物木地、越中和紙)はそれぞれの歴史を有しておりますが、伝統だけでなく、近年は “デザイン” というキーワードが大きく関わっています。 工芸の世界で、高岡に大きな足跡を残した人としては、納富介次郎がおります。石川、高岡、高松、有田の工芸高校を作り上げた納富介次郎は、近代美術工芸の輸出振興の大きな原動力を作った人物として広く知られています。 もう一人、高岡は全国の産業工芸のキーマンの出生地でもあります。国井喜太郎。工業デザインを学ぶ人でこの名を知らぬ人はいません。

国井喜太郎は 1883 年、高岡に生まれます。住まいは納富の近所だったと史実に残されています。その姿を見、納富が初代校長を勤めた高岡工芸高校に入学。卒業後、企業に就職をしましたが、1926 年に学校設立以来、卒業生で初めての校長になります。熱い志に燃えた国井喜太郎でしたが、1928 年に仙台の国立工芸指導所の初代所長に任命されます。高岡工芸高校の指導の志半ばであった国井は、後ろ髪を引かれつつ仙台に向かいます。工芸指導所は、今も質の高い工芸研究誌として評価されている「工芸ニュース」を発刊している機関で、国井の 16 年間の在任中、所員の中には歴史に名を残す、工業デザイナーが何人も生まれます。剣持勇、豊口克平、芳武茂介...。その中には、デザイナーではなく、評論家として、工芸の隆盛に寄与した人物もいます。その一人、内藤正光は高岡クラフトコンペの初代審査員として「、工芸都市」の中の「クラフト」の方向性を示した人物です。 高岡クラフトコンペのユニークさはその審査員の多彩さでもあります。歴代 80 人。工業デザイナー、評論家、編集者、工芸作家、プロデューサーなど。そのバラエティに富んだ審査員の目に挑戦すべく、多くの作り手が奮起して出品しました。また、工芸都市の名にふさわしく、デザイナーとのコラボレーションも多く生まれています。 今回は、クラフトコンペの審査員が地元企業で生み出した品と、地元企業・作家による作品をご覧いただくことで、高岡の工芸、クラフト、デザインの歴史を紐解きたいと思います。



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by utsuwa_cafe | 2015-10-01 00:00 | 情報

7回目の 旭川木工キャンプ

7回目を迎えた「旭川木工コミュニティキャンプ(AMCC)」。
今年は初の9月開催。
寒さを危ぶむ声も出ましたが、好天に恵まれ、雨の6月より
余程、過ごしやすかったです。

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今年もNPO法人もりねっとさんに森を案内して頂くところからスタート。

木を扱うものは、まず、木と森を理解しなくては行けない。
一筋縄ではいかないけれど、この<森に行く>カリキュラムこそ
AMCCの醍醐味といえます。

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夜は呑み
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そして、昼は語りました。

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毎年、事務局が作ってくれる、力作。
2009年 ナラ 2010年サクラ 2011年 イタヤカエデ 2012年 クルミ 2013年 セン 2014年 イチイ 2015年 埋もれ木

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10年一区切りのこのキャンプ。
あと3回です。








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by utsuwa_cafe | 2015-09-27 23:59 | 情報

山形エクセレントデザイン2015募集案内

山形県工業技術センター主催でデザイン縁組(デザ縁)に参加してきました。
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そして、この山形で、山形エクセレントデザイン2015を募集しています。

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応募について

応募締切:平成27年9月18日(金)

【募集対象】 過去5年以内に、県内で企画・開発・生産され、販売されている又は平成27年12月までに販売予定の製品及び商品。〈BtoB(法人顧客)製品を含みます。過去選定外品をリニューアルした製品の再応募も可能です。〉

【応募資格】 ●応募製品を開発・製造した県内企業及び個人とします。/●当該製品の企画・開発が県内で行われたものであれば、製品にかかわるデザイナーの所在については問いません。/●複数の企業で構成されたグループによる製品の場合、県外企業との共同開発による製品でもかまいません。

【応募方法】 所定の「応募申込書」に必要事項を記入し、応募製品の写真(A4サイズ以内)を同封の上、事務局まで郵送するか、「応募申込書」をホームページ(http://www.yamagatanodesign.jp)からダウンロードの上、製品写真とともにデータを電子メールで送付する方法により応募してください。なお、写真は返却しません。 ●応募手数料:無料/●募集期間:平成27年7月13日(月)~9月18日(金)/●提出先:山形デザインコンペティション実行委員会事務局(山形県工業技術センター内)あて *応募者には、応募申込書受理後に「出品製品貼付カード」を送付します。

【製品の搬入】 審査は搬入された製品(現物)で行うことを原則とします。ただし、搬入が困難な装置、機器等は、A1判パネル2枚以内にまとめて提出してください。 ●搬入期日:平成27年10月26日(月)~28日(水)の3日間/●場所:山形県工業技術センター/●方法:委託搬入、直接搬入のいずれでも可能ですが、委託搬入の経費は応募者の負担となります。




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by utsuwa_cafe | 2015-08-05 08:05 | 情報

NHK 紅雲町珈琲屋こよみ オンデマンド+サウンドトラック配信


世の中、そういう時代なのね…という感じですが、
5月13日までオンデマンドで購入出来ます。
216円 有効期間 1日とのこと。

ちなみに、伊藤ゴローさんによる劇中曲も配信されています。
(当然かもしれませんが、全部、曲名がついてます)

スタッフノートは放送が終了しても続いておりまして、
オカズデザインさんのポトフのレシピが載っています。
ごぼうがヒントだそうです。
「スタジオパークからこんにちは」で、富司さんが
「とってもおいしくて、家でも作ったんですが、
主人は香りが強いのが苦手で…」と、おっしゃっていた
ものです。肉のかたまりガッツリが、お草さんの
元気の秘訣の様です。



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by utsuwa_cafe | 2015-05-01 10:14 | 情報

NHK 紅雲町珈琲屋こよみ 放送終了

NHK 紅雲町珈琲屋こよみ 終了しました。

すごく、丁寧に作られた、いい番組でした。

伊藤ゴローさんの音楽も配信されるようです。

お誘い頂いた、オカズデザインさんに三重丸のスペシャルサンクスです。
このDMに名前を連ねさせて頂けて、光栄です。

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ポスターを貼ってくださったみなさまにも感謝感謝。
       輪島キリモトの桐本泰一さん
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     うつわをお貸し頂いた方にも、感謝です。


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by utsuwa_cafe | 2015-04-29 23:28 | 情報

4月29日19:30〜 NHK 「紅雲町珈琲屋こよみ」

 いつも素敵な「オカズデザイン」さんから、昨年のある日、
テレビの制作のお手伝いのお誘いを受けました。
出来るのか?そんなこと…
 と、思いながら、興味の方が先にたち、ポンと渡された
原作は、吉永南央さんの「萩を降らす雨〜紅雲町珈琲屋こよみ」。
最近、自分の仕事関連の古本ばかりを手にしており、
小説なんて、久々だなぁ、とページをめくりだしましたが、
面白い…!おばあちゃんが主役で、ほんわかした話かと
思いきや、驚くほど、スパイスが利いている。
 続きが、気になる…と、続編計3冊も買いそろえ、一気に読んで
しまいました。

 舞台は高崎。主人公は普通の人なら、現役引退の歳になってから、
自分の好きなことをしたい…と、珈琲豆を売る器やを始めた
おばあさん。続編を読むと、古民家を移築したり、かなり
本格的なお店の様子。監督からは打ち合わせの際、「主人公は
スタッフを雇えるほど、ちゃんと商売しているんです」と
念押しされました。つまり、遊びじゃない…と。
 たしかに原作では、引き出物を納めたり、バレンタインギフトを
用意したり、かなり仕入もしっかりしているうつわ屋さん。
 そのうつわの担当です。
 変わっているのは、珈琲豆を売るために、試飲を出すこと。
 紙コップでの試飲ならアリでしょうけど、「20席ぐらいの
試飲席がある」とのこと。喫茶店と間違えて入ってくる客もいる、
という設定。

 主人公は料理上手で、この料理は話のポイントになってます。
 その料理とタイトルロゴ・トータルデザインがオカズデザインさん。
オカズさんに集められたメンバーは、
 珈琲指導がin-kyoの中川ちえさん。
 珈琲ロースターはcoffee kajitaさん。
 小蔵屋店名・包装紙・手ぬぐいなどの切り絵が辻恵子さん。
 タイトル写真は加藤新作さん。
 手ぬぐいとサウンドトラックグラフィックデザインは、菅渉宇さん。
 音楽は伊藤ゴローさん。

こんなメンバーの<うつわ担当>に加えて頂けるのは光栄の至り、武者震い。

主人公の店の<販売品>として、
いろんな方に協力して頂きました。
 ふくら舎さん
 豊泉窯・丸甚陶器さん
 九谷青窯さん
 輪島キリモトさん
 野村亜矢さん
 郡司庸久さん
 ゆかい社中そらぐみさん

 その他、私物も紛れ込ませましたが、店一軒を一人では
さすがに揃えきれなかったので、美術さんとの合作で
<小蔵屋>というお店が出来ました。

 試飲用のカップはオカズさん、中川ちえさん、わたしの私物が
合体しています。

 結構、話が込み入っていて、かつペースが良いので、うつわを
見ておこう…と思っても、話に気を取られて、気付くと
「あ、見損ねた…!」と、いうことになりかねないほど、面白いです。

 そして、セットとは思えない店になっています。
 プロの仕事の凄さを体感させて頂きました。


 NHKさんも力が入っており、事前の情報満載です。
番組特設HP
番組特設プレマップ(動画)
番組宣伝ブログ(裏話)
スタッフブログ
監督のインタビュー


 ポスターおよび DMはもちろん、オカズデザインさん。


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★ 主人公<お草さん>の部屋に、知る人ぞ知る<山形>の置物が
置いてあります。お草さんは出戻りですが、嫁ぎ先は山形なので、
ちょっとひそませてみました。


特集ドラマ紅雲町珈琲屋こよみ

  • 総合

    • 4月29日(水・祝)
      午後7時30分~8時43分

     
     


     


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    by utsuwa_cafe | 2015-04-20 23:51 | 情報

    MONONO-FU 新高岡駅(北陸新幹線)

    3月14日に開業した北陸新幹線。
    こちらに新たに開業した新高岡駅。
    こちらに極秘(?)に準備が進められていた、ギャラリー&ショップ
    観光交流センター内に開店。

    いろいろ、お世話になっている高岡の工芸品。ちょいとお手伝いさせて頂きました。

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    「MONONO-FU」です。
    新高岡駅観光交流センター内 電話 0766-30-2626
    9時〜20時 (ただし、販売は10時〜19時)
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    FINE PROJECT INC. の中山真由美さんのデザイン。

    内容は、富山県内の伝統的工芸品5産地の展示および販売です。
    5産地とは。
    ・高岡銅器
    ・高岡漆器
    ・井波彫刻
    ・庄川挽物木地
    ・越中和紙


    ギャラリー内では、このように、各産地の工芸品が展示さています。




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     ※ こちら、梅田(旧姓小杉)かん子さんの漆作品は展示のみ。(貴重です!)
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    販売のほうでは、こんな緻密な書道の水滴や墨床も。

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    干支はひっくりかえすと、すべて、裏も手を抜いていないのが解ります。
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    新高岡駅、改札外、すぐです。

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    蛇足。
    3/12の在来線 高岡駅にて。
    寝台特急トワイライト 最後の停車。

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    by utsuwa_cafe | 2015-03-14 00:00 | 情報